ヴァルケイン
ハイバースト シャイラ アストラル マイスターカラー
■ハイバースト:1.3g,1.6g,2.4g,3.6g
■シャイラ:1.2g,1.5g
■アストラル:1.6g.2.4g,3.2g
★バックラッシュが誇るマイスターカラーをヴァルケインのスプーンにインストール!
モリケン2nd:森田健太郎(モリケン)監修カラー エリアトラウトを取り巻く様々な要因により、セカンド~サード展開の色選びが飛躍的に難しくなっている現環境へ一石を投じるオールラウンドカラー。
グローを下地に仕込んだロイヤルゴールドというハイアピール要素、ワンポイントのみの蛍光色というローアピール要素、裏面の艶消しブラックによる明滅効果を、現場の最前線を走り続けるトップトーナメンターの経験則に基づいて高水準で纏め上げることで、どんな状況でも外しが少ない色が完成した。
マッディ・クリア問わず放流効果が落ち着いた状況で試して欲しい、マイスターが贈る『セカンド以降のド鉄板カラー』。
モリ白金:森田健太郎(モリケン)監修カラー 近年増えているオレ金一つでは攻略しきれない当日放流魚や水馴染みの悪い放流魚。
そんなシビアな魚にフォーカスした、モリケン秘蔵の放流色。 強烈なグロー飛ばしと膨張色である白がベースとなっており、更にパールでコーティングすることでアングラーからの視認性、魚からの被発見性を際立たせた。
単調な白で終わらせずにテールメッキ仕様にすることで、プレッシャーのかかった状況でもバイトまで持ち込みやすいカラーへ仕上がっている。
いつ投げても釣り勝てるような万能放流色ではないが、誰もが手を焼く状況で勝敗を分けるのに一役買う、マイスターが編み出した懐刀のような存在である。
ヒビシルUV:池田響 監修カラー 昨今流行りのUVシルバー系だが、シンプルが故に釣果に差が出る色でもある。
調色とテストを繰り返し、飽くなき探求の果てに生み出されたのは、最適化されたオリーブとUV濃度による圧倒的な安定感と持続性。
魚の活性が一段落したタイミングで無類の強さを発揮し、試合の命運を分ける放流セカンドで他者を出し抜く武器になる。
メッキの反射にも気を配るなど、細部に”池田響”の拘りが光るプライムカラー。
ヒビゴルUV:池田響 監修カラー 池田響のプライムカラーであるヒビシルUVを再構築して生まれたヒビゴルUVは、銀とは質の違う輝きによって、ヒビシルUVよりも高い水準で高活性魚へアプローチすることが可能。
裏面の専用オリーブとの組み合わせは、金主体のセカンドカラーとは思えないほど長く引っ張ることが出来るため、セカンド展開での手返し向上に一役買う。
ヒビシルUVの焼き増しと侮るなかれ、不可視の発光を纏う鈍い輝きは、セカンド展開のゲームチェンジャーになり得る素質を秘める。
ヒビラ:池田響監修カラー 全国の釣り場を歩き回って数多くのトーナメントへ出場する池田響が生み出した、圧倒的な安定感を誇る放流色。
各地に点在する魚の好みを把握し、どんな魚に対してもハイレベルで対応したことで放流における「外し」が非常に少ないのが特徴である。
喰い遊ばれない程度に強いが、すぐに擦れてしまうほど強すぎないという、一見すると矛盾しているような難しい要求を高水準でこなし、高活性な魚がダラダラと釣れ続けるような状況でも効果を発揮する。
同じく「外し」が少ない『モリケン2nd』へ繋ぐことで、他に類を見ない安定感のあるローテが完成する。
放流カラーで迷ったら是非チョイスして欲しい。