※2026年5月30日 20時より販売開始とさせていただきます。
※他アイテムと一緒にご注文・ご発送は可能ですが、他注文との同梱は不可とさせていただきます。ご了承願います。
※注文が集中した場合、通常時よりも配送までお時間を頂きます。
ロデオクラフト
ウッサ S &ウッサ XS
■ウェイト(S):2.7g
■ウェイト(XS):2.9g
■フック:ハニカムTフック#8(フロント)・ハニカムTフック#6(リア)
★ウッサ:スモールシルエットながらハイアピールで、表層~ボトムまで対応できる『ウッサ』。通常装着のハニカムTフックは高速の巻き上げやタナズレバイトも逃さずキャッチする。同目線で喰わせたいなら佐野針(フロント:#9、リア:#8)、デッドスローならクラッチフックがおすすめ。ここでは語りつくせないほどの対応幅の広さがある。
01 ヒビシード:池田響 監修 昨今の釣り場に多いのが、グローは嫌い、喰わせカラーを見切る中活性の魚。
そんな気難しい魚にも容易く口を使わせられるのがヒビシードである。
絶妙な活性にこそ刺さる弱蛍光色と喰わせカラーの融合は、トップマイスター池田響が辿り着いた一つの答えとも言える。
02 ケンホタル:モリケン(森田健太郎) 監修全体に飛ばしたブルーパールと妖しく光る強力なレッドグローによって、水質を問わず高活性の魚を選んで釣り易いように調整したモリケンの秘蔵カラー。
テールに蛍光オレンジのワンポイントを入れたことで、高活性の魚に喰い遊ばれることなく正確なフッキングを誘発する。
状況にハマると他の色では手が付けられなくなるほどの爆発力を秘めた、ポテンシャルモンスター。